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Beyond The Border PART1

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あなたは稼げません。

日本中には鉄道が数多く存在します。

日本という国は世界的に見てもかなり小さい国です

しかし

この小さい国には飛行機、船、鉄道といった様々な
交通機関があるのに対し、

日本の何十倍もの面積のあるアメリカには鉄道利用者が
ほとんどいないのです。

何故そのような現象が起こるのか。

超どうでもいい!!」とか思ってる人は
確実に稼げない人なのでこのページ今すぐ閉じて
もらえればと思います。

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社長は三角定規を知っている。

三角定規ってみなさん使いますよね!?

何気なく使用し、小さい頃なんかは手裏剣じゃ!!
などと言って、友達に向かって投げたのが先生にあたり
怪我したらどうするんだと怒られたことが記憶にありますが・・・。

そんなことはどうでも良いとして、
三角定規の意味って考えたことがありますか!?

「そんなのあるわけないだろ!!」

と思ってるかもしれませんが、
面白いことに社長などをしている人は
この三角定規の意味というのを知っているんです。

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せどり=悪?

こんにちは。イチです。

昨日は投資に関して話しましたが、理解していただけたでしょうか。
必要な投資というのは必ず何倍にもなって返ってきます。
ネットビジネスをしていく上で一番重要になることなので何回も読んでみてくださいね!

それでは今回は
せどり=悪?
ということに関して話していきます。

せどりをやっていると、安く仕入れて高く売るなんて悪だ。という声も聞かれますが、このようなことが
理にかなった行為であるからこそ需要があり、日常で頻繁に起きているということを生活面から見ていきます。

スーパーに買い物へ行ったときのことを思い出して見てください。
店内を見渡すとコンビニなどよりも安い商品がずらりと並んでいます。

食材はもちろん飲み物も自動販売機と比べれば50円以上も違うものがあります。
しかし、買い物を終えて出てきてあることに気がつきます。

店内で90円で売っているはずのお茶を自動販売機から150円で買っている人がいる。
金銭面だけを見ると明らかにおかしな行動ですが、何故そのような行動をとったのか深く考えてみましょう。

この自動販売機で150円で買った人はおそらくスーパーであれば安く売っているのは確実に分かっていたはずです。
しかし、店の中に入ると二つのリスクが存在するのです。
1.値段を見なければいけない。(もしも価格が同じだった場合店内に来たこと自体が無駄になります)
2.時間のリスク

この二つがあったことによってこのAさんは自動販売機から買うことを決断したのだと思われます。

これがどうのようにせどりにも関係あるのかというと、
欲しい本があるが、BOOKOFFには何千何万という本があり、その中から探し出す時間、そしてそこまでに行くのが
面倒くさいということが挙げられます。

これは先ほどの例と同じで、それほどのリスクを取るのなら、ネットで一歩も動かずに買ったほうがいいのでは。
という思考回路が働くのです。

人生でどれだけお金をもっていても買えないものが一つあります。
それが「時間」

時間を大切にするということに関してあまりにも気づいていない人が多すぎますが、
人間平等に24時間持っているのにビルゲイツのような金持ちからホームレスまで存在しています。

せどりは自分の時間を売り、そしてリスクを一つもとりたくない人のもとへ届ける立派なビジネスなのです。

金銭面的にだけな面だけで見ると理解できませんが、裏に潜んでいる理由を深く見てみると、どうしてそうなるのか
というのが見えてくるようになりますよ^^

それでは今日はこの辺で!

方向性の転換。

こんにちは。イチです。

昨日の記事では、少し引いた視点から見ることで、見えなかったものが見えてくるという話をしました。
では実際にどのようにこのせどりで差をつけていくか、ということを今回話していきます。

せどりとは価値のある本を見つけるという次の二つの単純作業です。
本を手に取る
バーコード番号を打ち込む
これが一連の流れになります。

ここで差をつけるのは不可能という意見が聞こえてきそうですが、以下の2点に着目してみてください。

1.持ち物
2.やっていること

せどりをやっている人たちが使っている携帯、ほぼガラパゴス携帯ですよね。(希にスマートフォンもいますが)

ガラパゴス携帯とは二つ折り式の携帯を意識してもらえれば良いのですが通信速度が非常に遅いです。
それをスマートフォンに変えるだけでも3倍は早く調べることができます。

まずここで一つの差が生まれます。

しかし、差を出すのが難しいのが本の選定と、バーコード番号を打ち込む早さです。

これは経験で培っていくようにしか思えないかもしれませんが、あるものを使えばライバルを一気に出し抜くことができます。
そのツールこそがビーム(バーコードリーダー)と呼ばれるものです。

ビームというのはバーコードを瞬時に読むことによりスマートフォンと連携させ価格を瞬時に表示するというものです。
1冊を調べるのに3秒もかからずに処理することができます。

試しに、自分の周りにある本を取り、バーコードを打ち、値段を調べるまでの時間を計算してみてください。
15秒から20秒はかかります。

たった12秒しか変わらない。この12秒の差を軽く見ているからいつまでも大きく稼ぐことができないのです。

計算してみると、5冊読み取ると1分の差が生まれます。
この1分の差ができる間にビームを使うとどれほどの本を処理することができるのか計算してみます。
1冊3秒×20冊=1分

ビームを使えばこの1分に20冊も多くの本を調べることができるのです。

バーコードリーダーと調べて頂ければわかるとおり価格は4万円から5万円ほどします。
しかし一気にライバルを出し抜くことができ、一ヶ月目で20万円は簡単に稼げます。

5万円を渋り、いつまでも稼げないのかそれとも、5万円の投資をし、稼ぐようになるのか。
飲み代に一回5000円を使うとすれば、10回我慢すればビームが購入でき、20万の利益として返ってくる。

クレジットカードを使えば分割で買うことも可能です。
一ヶ月週2回行けば10万は稼げるのです。

大学受験のことなどを思い出して欲しいのですが、参考書を買ったと思います。それは何故でしょうか。

それはその知識が必要だと知っているから知識に投資し、そして知識として還元されているのです。
これはこのビームでも言えるように、5万円の投資をして5万円が必ず還元される投資と言っても過言ではないです。(もちろん買ってせどりをやればの話です)

また今までガラケーでせどりをしていた人は、今までの時間を費やしてきたし、このままガラケーでせどりをしたい。と思うかもしれませんがこれはかなりリスクのある行動です。

わかりやすい例に例えるとそれは、2年間貢いできた彼女に別れようと言われたけど、今まで貢いできたし別れることを決心できないというのに似ています。

すでに回収できないコストのことをサンクコストと言いますが、株をやっている人などにも見られます。

いつか下がった株が戻ってきてくれるのではないかと思い待つが、さらに損をする。

取り戻せそうにないコストはすぐに切り捨てるべきなのです。

せどりに話を戻すと、今までせどりにかけてきた時間です。大きく稼ぎたいのであればその時間はもどってこないものとし、捨てるべきなのです。

僕自身学生の身なのでビームに5万円というのはかなりきついものがありましたが、一ヶ月目でビームの価格の20倍近くの利益を出すことに成功したので、支払いに困ることはありませんでした。

せどりで差をつけるには早い判断、そして即行動が必須になってきます。

僕がこの2日目に一気に一店舗から4時間弱で1冊1000円利益の本を50冊仕入れをしたように少しの投資で差をつければそこからは右肩上がりの収入が待っています。
それでは今日はこの辺で。

せどり初日=せどりを辞める日!?

はじめまして。イチです。
これから僕がせどりをしてきた上で経験してきたことをはじめからストーリー形式で解説します^^

せどりとは何か?ということをまず始めに説明すると、
{ブックオフなどの古本の中には実は希少は本というのがあります。
ブックオフで売られている金額とアマゾンで売られている金額を比べることにより、その差額で利益を出すことを僕のブログでは指しています。}

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